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zoom RSS Kocariさんの春@みずのそら

<<   作成日時 : 2018/04/21 08:09   >>

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昨年に続き、今年もみずのそらで、Kocariさんの展示会。

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カラフルな色の洪水はそのまま。
昨年のカラー傾向は、黄味がかった、スプリングカラーの印象がありましたが、今年は黒と、そして赤。

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最終日の駆け込みだったので、そーっと見ていたつもりでしたが、吉野さんが憶えていてくださり、声をかけてくださいました。

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YYから教えていただいたおかげで、カンタ刺繍に触れることが増えました。
カンタのスカートをはいていると、様々なところで「面白いスカートですね」と言われます。

おそらく、ところどころ継ぎ当てのあるソファカヴァーのような布が目につくのでしょう。

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個性の強いカンタの使い方は、なかなか難しいと思うときがありますが、これからもチェックしていきたいです。


■Kocari Spring 2018
2018.4.13日(金)〜4.17(火)                           
於: 西荻窪 ギャラリーみずのそら


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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
登場させて頂き ありがとうございます。
フワッと見てるつもりが ついつい本腰入る コカリさんのインド布。
オールドサリーにチクチク刺し子の色使いや文様に惹かれるけど、込められた祈りや想いを手に取り 肌でも感じれるのが カンタですよねー。

洋族
2018/04/30 08:44
●洋族さん〜この頃はすっかり布づいていますね。いつもありがとうございます。カンタ然り、ポシャギ然り、どの縫い目にもその時代を生きた女性達の想いのようなものが見え隠れするところに惹かれますよね。
また、心つかまれる布に会えますように。
うらりん
2018/05/02 23:56

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